今日のdozenサポートが終り、蓮ちゃんがキムチを分けてくれるということで、台所でキムチを取り分けていた蓮ちゃんの所へおしゃべりに行った。

dozen/Ren ⇒ Lotus Diary~Ripe Of Source/dozen~

「蓮ちゃん、どうでもいい話なんだけどさ、黄色のパンツがなくなったんだわ」
「はぁ? 黄色いパンツ? 外に干してたん?」
「いいや。うちは、部屋干し。高松の合宿行った時は、上下揃ってたんだよ~」
「面白い具現やなぁ^^」
「パワーは、もう身に着けなくていいってことかないな?」

という、まぁ、どうでもいい話だけど龍さんやもっちには、話せない話を蓮ちゃんにしていた。

dozen/Ryu ⇒ Dragon Diary~Ripe Of Source/dozen~
もっち ⇒ 僕は僕を抱き上げる

「やっぱり、下着は、上下おそろいの色じゃないと、やだよね~」

なんて会話は、男性陣には分かるまい。

帰宅して、蓮ちゃんからいただいたキムチをうどんにのせて、キムチうどんにして食べる♪

キムチ、おいしかったぁ^^ ありがとう、蓮ちゃん♪

さて、話しをしてすっきりした私は、そのことについては、もう気にしてなかったのだが、9時過ぎに、蓮ちゃんが、スカイプでメッセを送ってきてくれた^^

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by muumiyah | 2007-05-25 08:21
夢を見た。

3月まで同じ京都のdozenクラスで学んでいたラブスピースのカレッジ生が夢に出てきた。彼女は、スーツを着て仕事帰りの様子。私は、そんな彼女と待ち合わせをしていていた。

会って話を聞くと、仕事で、色々と大変らしい。特に人間関係が。そんな彼女は、会社のある同僚と一緒に仕事をするのが、イライラして不愉快らしい。

彼女は、そんな話をしながら、そのイライラが思い出されるのか、それをしずめるために、ドリンクをごくごく飲むのだ。その飲み方がすごい。ドリンクの口を口元にちゃんと当てずに、口をあけたまま、ドリンクの中身を流し込むのだ。当然、その全てが口の中に流れるはずもなく、こぼれたドリンクが口端からこぼれたり、服についたり、挙句の果てには、私にまでかかってきた。

ドリンクの色は、どろどろとした茶色い色をしていて、とても、おいしいものには、見えない。

彼女は、目が据わっていて、私にすがりつきながら、ただひたすら、何かを訴えるのだが、私には、彼女を救う手立てがあるわけでもなく……。

自分を救えるのは自分だけなので、私がとやかく言うことでもない。

しかし、翌日、夢に、彼女のスピリットが出てきて、
『私は、私の役割を果たしたい。でも、私の具現には、私の声が届かない』
と言う。

うーぬ。メールを送るかどうか迷ったが、彼女がまだスピリチュアルに関心があれば、みんなのブログを読んでいるだろう。そう思って、記事に書くことにした。

道幅の範囲内でエゴるのは、別にかまわないが、自分を偽っているものや、すり替えが巧みなものほど、道をすっぱーん、と外れていくらしい。そうなると、リセットするのがとーっても大変らしい。

今ならまだ、リセットをかければ間に合う、ということか?




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by muumiyah | 2007-05-14 16:09
3月に北海道で行われたカレッジで、イニシエの時に、シフが私の過去の記憶を読んでいた。

その時のことは、蓮ちゃんから、
「ゴルゴダって知ってる? ムミヤそこに居たらしいで」
くらいしか聞いてなかった。(蓮ちゃんの日記『パッション』)
龍さんからは、
「『パッション』っていう映画見るといいよ」
と言われていた。

で、ようやく、DVDをレンタルして見た。

印象的なシーンは、次のところかな。
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イエスが、十字架を背負ってゴルゴダの丘を目指すとき、なげきの道で、イエスが十字架の重みに耐え切れず、母マリアの目の前で倒れてしまう。

その時、マリアは、幼少の頃のイエスが、目の前で転んでしまった時のことを思い出す。マリアは、幼少の時のイエスに駆け寄り言う。
「私は、ここにいる!」

そして、この時も、イエスに駆け寄り、言うのだ。
「私は、ここにいる!」
そんな母マリアを見て、
「母よ、世界が新しくなるのです」
そう言ったイエスは、十字架を背負って再び歩き出す。
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この映画は、ユダがイエスを売った辺りから、十字架に張り付けになるまでの12時間を描いた作品なのだけど、たった12時間という時間のなかで、これだけの出来事が起こったのかというくらい激しい内容の作品だった。

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by muumiyah | 2007-05-08 23:36
今日のdozenサポで、ある友人の結婚式の招待の話を蓮ちゃんに話しながら、気がついたこと。

それは、『素直に生きればいい』ということ。

言い訳もいらない、うそもいらない、今の私が心地いいと思う選択をすればよいのだ。

私は、その友人から「結婚式に来てくれる?」と一年程前に言われていたのだが、その時の私は、まだカレッジにも参加していないし、福岡にずっと住んで働き続けていると思っていたので、その招待を快く受けた。

その結婚式が、今年の七夕にある。その友人から招待状を送りたいので京都の住所を教えて欲しいと先日メールが来た。

『結婚式だけど、福岡に住んでいる状況であれば、出席させてもらったけど、今京都でスピリチュアルカレッジの勉強に専念しているので、帰福することを考えてないのさ。 帰福することがあれば、お宅にお邪魔してお祝いするので、せっかくのお誘いありがたいけど、式には参加できなくて申し訳ない』

という返事を書きながら、ちょっと前の私だったら、と考えてみる。きっと、あれこれ友人に気を使って、当たり障りのない言い訳を考えて、招待を断ってたかもしれない。

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by muumiyah | 2007-05-05 23:25
蓮ちゃんは、突然、何の前触れもなく話を始める時がある。

昨日の満月のイニシエ後、蓮ちゃんたちと深夜の1時半までしゃべっていたときもそうだった。

「ムミヤ~、『天上のシンフォニー』読んだ?」
「え? まだだけど。他に読む本があったから、まだ読んでない」
「チラミも?」
「うん、してないよ」

たったそれだけの会話だったのだけど、気になった。

蓮ちゃんから借りた『天上のシンフォニー』は、トリンちゃんからもらった本とのこと。蓮ちゃんは、この本を読んでいない。しかも、あまり興味なさげだった。以前、機会があってこの本を、私は借りたのだけど、そのままになっていたのだ。

今朝、起きた時も、そのことが引っかかる。
蓮ちゃんが、興味のない本を、読んだかどうか尋ねてくる。

これは、何かあるにちがいない……。

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by muumiyah | 2007-05-03 23:27