<   2006年 11月 ( 24 )   > この月の画像一覧

今朝、ふと自分の周りを見渡して、動きがないな、と思った。

変化がない。
刺激がない?
いや、嵐の前の静けさ?

頭に浮かんだのがナウシカのワンシーン。風の谷で風がとまっておばばが「風の谷、はじまって以来ぢゃ!」とわなわなふるえてつぶやくシーン。風がとまったのは、オームの大群が風の谷に向かってくる前触れだったなぁ。この時は、オームが怒りに駆られて自分を見失ってたっけ?

風がないのは、私のエゴ勃発前だからだろうか?

資格とるために日々勉強していた訳ではないが、とるのをやめると決めたら、急に気持ちに余裕ができた。
気にかかることが多かったけど、自己探求や瞑想に意識を集中できるようになった。
自分が望んだことだことへと気持ちが動いていくことで、変化が出てきそう。

何かをしていないと落ち着かなかったのは、きっと中身が空虚だったから。

風って風みずから吹くことはなくって、気圧の差があったり誰かが風を送らない限り風は吹かないのだ。

今朝、勉強で使っていた書籍を持って出た。ブックオフに持っていってリサイクルするため。

バス停に向かう途中みぞおちの下あたりが暖かくなる。

変化を起こすのは自分。
私の内に風を起こそう。



■ ムミヤの探求サポ受付中 ■ 精神世界ランキング ■
[PR]
今日は、のんすけの保育園の生活発表会の日。

私は、昨夜、同僚と飲み会で帰宅が午前様だったので、起きたのは昼を過ぎていた。

ごめん、のんすけ。最後の生活発表会を観に行けなかったおばちゃんを許してね。

さて、保育園での生活発表会の後には、親御さんのお話し合いがあるそうで、姉は、その間に何人かのお子さんを預かっての小一時間のあずかり保育をしていた。子どもたちがたくさんいれば、勝手に遊んでくれるので、別に私が遊び相手をすることは、なかったが、子どもたちのおままごとの声を聞いていると楽しいのよ。

『せんたくものは、かんそうきにいれて~』
と言う子どももいる。姉と二人で、
「乾燥機なんて、アイテム。うちらが子どもの時にはなかったよね~」
とほのぼのしてました。楽しいなぁ、子どもって。

そんな預かり保育も、あっという間に親御さんからのお迎えの電話で終了。ごそっと子どもたちが帰っていくと、静けさとともに、部屋の温度も下がったように感じました。

短い間だったけど(短い間だから?笑)楽しかったよ、君たち♪
[PR]
具現って目にするものばかりだと思っていた。

ゆきさん11月20日の日記に書かれていた『自分が具現していた行動』という一文を読んで、合点したことがある。

最近の私は、ため息をつきながら仕事をしている。
自らのエゴが招いた仕事とはいえ、単純作業に嫌気が差してきているのだ。
そう言えば、前の会社の時もため息つきながら仕事してたっけな?
前の会社も、自らのエゴが引き寄せた会社だった。
父親と同じ業界の会社に勤めれば、父親に認められると思って。

さらに、さかのぼると小学生の頃には、

『つまら~ん(おもしろくない、楽しくない)』

を連呼してボヤいてなかったか?
それを毎日聞いていた母は、言った。
「そこにあるノートの最後に書いてある文章を読みなさい」
言われたノートをめくってみると、次のような文章が書いてあった。

『つまらない、つまらないと思うからつまらなくなるのです。自分で楽しいことを探しなさい』

これを読んだ私は、怒り、悲しみ、空しさなどが一気に沸き上がったのを覚えている。
私に面と向かって言わない母親のずるさにも、腹が立った。

母親は、私がなぜつまらないと感じて日々過ごしているのかを聞いてはくれなかった。

では、聞かれたら何と私は答えたのだろう?

「私の考えや話を聞いて欲しい。存在を認めて欲しい」

ただそれだけだった。何も高いおもちゃが欲しいとか言っている訳じゃない。

そうだ! ため息つきながら仕事をしている時って、決まってあることを考えていた。

『この仕事、私がしなくってもいいんじゃないの? 誰でも出来る仕事だし~』

これって、認められないから嫌気がさすってこと?
大切な役割を果たさないと存在価値がないと思っている私がいる。

これこそ『つまら~ん(くだらない)』ぢゃ!
これに気がつかなかったら、誰かに認められるまで、ため息をつきながら仕事をし続けていただろう。

私って、子供の時から認められたくって勉強したり資格とったり仕事してたりしてたんだな。

なんて、いじらしくてけなげで可愛い子なんだ、私ってΨ( ̄∀ ̄)Ψ

誰かに認められるのではなく、私が、私の存在を認めよう。
ここに居てもいいのだよ。
ただ、存在するだけでいいのだよ。

他人から押し付けられる役割なんていらない。
私には、私の存在の仕方があるのだ。

そうすると、母親にも母親の存在の仕方があるというわけで。
母親は、彼女の両親が耳が不自由だったから、面と向かって注意されたりしなかったのかもしれない。大事なことは紙に書かれたのかも。
この時のことは、もういいや。

許そう。
古い価値観も手放そう。
とらわれることはないんだよ。



■ ムミヤの探求サポ受付中 ■ 精神世界ランキング ■
[PR]
by muumiyah | 2006-11-21 23:13
この言葉は、『2010年宇宙の旅』のラストシーンで、人工知能を搭載したコンピュータHALが、生みの親のチャンドラー博士に向かって言う台詞である。

この台詞に、涙しちゃったわよ、私は。

突然の計画変更に疑問を抱くHAL。不安を抱えながらカウントダウンをするHALに、チャンドラー博士は、真実を伝える。その真実を受け止めたHALは、自分が自滅することを知りながら、カウントダウンを続行したのだ。

真実を知ったものが与えられる愛。
HALがカウントダウンを続行したのも、真実を教えてくれた博士の愛を感じたからだと思う。

真実を知らないということがどんなに不安な気持ちを駆り立てるのか。

自分のスピリットを知ることは、真実を知ることかもしれない。
スピリットに出会ったときに、私も言おう『真実をありがとう』、と。



■ ムミヤの探求サポ受付中 ■ 精神世界ランキング ■
[PR]
by muumiyah | 2006-11-20 21:58
日曜日は、姉がレンタルしてきたDVDを二本、立て続けに見た。その二枚は、『2001年宇宙の旅』と『2010年宇宙の旅』。二枚とも古い映画だが、今の私には、エッセンスの塊だった。

『2001年宇宙の旅』の原題は、"a Space Odyssey"。『宇宙の旅』と言うよりは、『宇宙叙事詩』と言ったほうが、ストーリーを理解しやすいかもしれない。

この映画を見る前に、『時を越える聖伝説』を読んでいたのだけど、映画の中には、本で読んだ内容が抽象的だけど、描かれているのだ。

ラストで、宇宙船ディスカバリー号のデビッド・ボーマン船長がスターゲートを抜けた後、幾多の時を経て赤ちゃん(スターチャイルドという次元上昇した存在らしい。映画を観た後でネットで調べて知った)へと転生する姿は、まるでアセンションではないか!

スターゲートを抜けるときに現れた、超古代文明の存在をほのめかす7つの正八面体なんて、トート・ヘルメスがアトランティス時代に作った7つの文明とエーテル界に存在する高次のセンターじゃないのか?

この映画は、体験する映画だ。百聞は、一見にしかず。興味のある方は、ぜひ見ていただきたい。

変容やアセンションを体験したわけじゃないけど、それが実在するものだと、見せつけられているようだ。

映画の話は、続く。



■ ムミヤの探求サポ受付中 ■ 精神世界ランキング ■
[PR]
by muumiyah | 2006-11-20 21:12
先日の夢を見て、あれこれ頭で考えた感想を書き連ねていたけれども、率直な感想というものを書いていなかったことを思い出した。

あの夢を見て、その内容をリーディングした後、なんともいえない感覚を味わった。
味に例えると、クールミントガムみたいな感じ。
爽やかすっきりだったのだ。

私は、不必要に男性性を前面に出して、生きてたんだ。

それは、私が幼少の時から、母に、『あなたが男なら良かったのに。男なら、出世するわよ』と言われて育ったことも関係しているだろう。母を喜ばせるために、『結婚しないで、バリバリ働く』など、男性性のみを重視して生きてきたのだ。まあ、母も、自分の性別に満足していないために、そう言ったのだと、今なら分かるのだが。

実際の私は、男性性を優位に立たせることで満足しているのかと言えば、そうではない。いつも疲れる、不完全な感じがする。そりゃそうだ、本来の性を否定して、自己実現なんてありえない。母が、自分の女性性を否定していたからといって、私まで自分の女性性を否定することは無いのだ。

そして、私の中の男性性は、十分にその役割を果たしたから、これからは、女性性を満足させることをしようと、私自身が無意識に決めたことが、夢となって現れたのだ。

そうすると、仕事がきつい(笑)。男性性を前面に出していたから、一日8時間以上も働いていたのだが、この夢を境に、なんで残業してまで働いていたのだろうかと首をかしげる。一日6時間勤務のパートさんになろうかしら。

そういえば、この会社に入ったとき、面接で上司は、履歴書の左側(学歴、職歴)、つまり男性性ばかりに注目して、学歴や職歴ばかりを話題にしてたっけ? 右側(趣味、特技)、つまり女性性については、一言も触れなかった。私は、趣味、特技の欄に最近読んだ本や観た映画、そして趣味について書いていたのだが。

この会社を選んだのも、自らのエゴが招き寄せた会社だった。早く収入が必要だった。この仕事なら、転職するときに次につながりそう。そういう私にぴったりの会社が、この会社だったのだ。結局は、自分が招いたことか。

仕事に限らず、流れにゆだねることにしよう。
創造した世界は、実現する。



■ ムミヤの探求サポ受付中 ■ 精神世界ランキング ■
[PR]
by muumiyah | 2006-11-18 22:51
しかもかもしかもしかだがたしかあしかはしかではない
しかもかもしかもしかだがたしかあしかはしかではない
しかもかもしかもしかだがたしかあしかはしかではない

訳)
鹿もカモシカも鹿だが、確かアシカは鹿ではない

まず、覚えないと言えなさそう。
[PR]
今朝、夢を観た。山登りの夢。この夢は、長い夢の一部だけど、印象的だったので、リーディングしたくなった。

夢の内容はシンプル。私が今している仕事の前任者Iさんが、近くの山に登りに行った。私は彼女を追って山を登るのだが、
「1500mか。よしっ、今から行く!」
と行って山を登り、頂上で彼女と彼女の彼氏と合流。なぜか、二人を写真に収めて、
『これでOK!』
と納得した後、三人で日の出を見るのだ。

前任者Iさんの名前は、退職した後もことあるごとに、カチョーやパートさんの口から発せられるのだ。
「Iさんは、自発的に残業して仕事を片づけてくれた」
「Iさんなら、(こういう仕事も)引き受けてくれたけど」
「Iさんに言えば、すぐしてくれたのに」
「Iさんなら~」
「Iさんなら~」

こう言われて、
『私は彼女じゃないし、私は私のペースで仕事をするわよ!』
と言えるほど私の心は強くなかった。

前職を抑うつ状態で休職し退職した私は、この会社で社会復帰出来なければ、社会人として、この先やっていけなくなる。そう思った私は(こう判断した理由について内観の余地あり)、入社した後、頭がおかしくなるかと思うぐらい仕事をした。実際、夕方に突然プチパニック状態になって震えがきたこともある。ただただ、Iさん以上の仕事をしよう、Iさん以上の存在になろうとして(これについても同上)。

そして、今は入社して1年2ヶ月が経つ。

今朝の夢で出てきた1500という数字が気になった。単純に距離や高さを表しているとは思えない。仕事と関係しているなら勤務時間かもしれない。

勤務時間で考えた1500時間後は、来年の春辺り。時間外の勤務時間を加味するとあまりにも曖昧な時期だった。では、1500時間前は? 職場の勤怠管理のエクセルを開く。毎日何時間勤務したか入力しているので、1500時間前に簡単にさかのぼれた。それは、今年の4月半ば頃。

その頃で思い出した。カチョーもパートさんも、それくらいから、Iさんの名前を口にしなくなったのだ。私自身もIさんの手作りのクリップ箱などを処分して、私の机周りから彼女の存在を消して、彼女のことを意識しなくなったのもその頃だった。

そう考えると、周囲がIさんの名前を口にする状況は、私が招いたことだと、分かった。たとえ、そのきっかけがカチョーの発した一言だとしても。

そうなのだ。その時の私は、カチョーの言葉に反応したのだ。それまでは、カチョーは優しい人だという思いこみがあった(これも内観の余地あり)ので、Iさんを引き合いに出して話を始めた時は、ショックとともに裏切られたという怒りが内にフツフツと湧いて来たのだ(これも内観の余地あり)。

で、この夢自体が何を表しているかと言えば、彼女と彼女の彼氏は私の女性性と男性性を表し、写真に収めたことで、二つの性が実体を表したということ?

それと、頂上に到着したことで、私の男性性の一部が、その性の持つ性質を仕事を通して一応満足したという感じがした。

日の出は、新しいことの始まりと認識した。男性性に隠れていた女性性が表に出てくるのかな。



■ ムミヤの探求サポ受付中 ■ 精神世界ランキング ■
[PR]
by muumiyah | 2006-11-17 21:23
11月7日にもう一人のシップパートナーから受け取ったメールがある。

【11月7日朝】
>(追加書き:ところでmuumiyahさんは「公平」に重きを置きますか?)

という問いかけに、自分の対応を振り返ってみた。

シップパートナーから名前を聞かれたときに、『私は相手の名前を知っているのに、自分は名乗らないのはアンフェアだと感じた』のだ。

そして、『私は~、自分は名乗らないのはアンフェアだと感じた』ので、ハンドル名を名乗って返信すると、上記のような問いかけが返ってきた。

そう聞かれると、なんで互いの名前を知らないと、アンフェアだと私は感じるのだろうか、と考えた。

この時は、
「私の育った環境が、不公平だったから、常に公平でありたい」
くらいしか考えが及ばなかったのだが……。

【11月16日朝】
この日記を書きながら、この時、私がアンフェアだと感じた感情は、『怒り』と関係しているのではないかと考えた。

つまり、私は、自分が公平な対応をしなかったことで、両親と同じようなことをする人間と思われたくない、という感情にとらわれて対応したのではないのか?

その感情は『怒り』の亜種。

ちょっとした反応の裏側に潜む、一見『怒り』とは関係なさそうな感情。

時と場所を選ばず『怒り』が姿を現すために姿を変えたもの。

どうやら私は、『怒り』という感情を体験するために生きているのかも。

そんな私は、昨夜からdozenに購入依頼をしたアイドクレースという石と瞑想をしている。
この石には、「怒りを徐々に解消し、恐れを和らげ、内的な安全感をもたらす」という特性がある。
他にも「高次の自己が提供する魂の転生についての情報をもたらす」とか、「創作力と発見欲を刺激し、創造性に結びつける」という特性もあるそうな。

今の私が突き詰めることができる『怒り』は、ここまで。これから先は、ある事象に反応した時に、一つ一つ掘り下げることにしよう。



■ ムミヤの探求サポ受付中 ■ 精神世界ランキング ■
[PR]
by muumiyah | 2006-11-16 21:27
ムズムズイライラムカムカ

まるで呪文みたいだ……。

【11月14日夜】
シップパートナーからメールの返事が届く

>> 私の育った家庭がまさに理屈と世間体で成り立っていた小さな社会でした。
>> 父は、生活費をくれる足長おじさんで、母は、料理洗濯掃除をする家政婦さんという感じで。

>ここの部分。内観ポイントだね。父母に対する感情よく見てみて!

この導きに従って内観をすることに。
すぐに頭に浮かんだのが、両親の子どもたち三人に対しての接し方。
私は、姉と弟に挟まれた次女の中間子。
両親は、二人、子どもは三人。
もちろん、均等に愛情が注がれるわけでもなく……。

思い出しても愉快は話は一つも無い。
不愉快な気分のまま就寝。

【11月15日朝】
通勤バスの中で、両親の私に対する接し方を思い出して、内から感情が沸き起こる。
その感情と共に、手足がムズムズする。

あぁ~、エゴってるわ。

そのむずがゆさがすぐには解消されるものではないために、イライラがつのる。
仕舞いには、ムカムカしてきた。

この感情は、頭では分かっている。

怒りだと。

両親が、子ども三人に平等に愛情を注がなかったことに対しての。
私一人が、特に関心をもたれなかったことに対しての。

この感情は、頭では理解していて、自分なりに納得していた。
でも、両親に対する感情として認識したとたん、潜在意識が反応したのだ。
ということは、この感情は、私の中では未消化であるということ。

分かったのはいいが、ふと疑問がわく。
『なんで、この感情を体験せにゃいかんの?』
『手足のムズムズを解消するために、モノに当たり散らしたい気分だ!』

そんなことを考えながら、瑠璃さんのブログを読むと、ビンゴだった。

瑠璃さんの11月14日の日記『すでに体験していること・・・』に書いてある。

>誰かが自分に対して怒りを表現した場合、人間の自我は相手に対して同様の怒りを表現して反応する傾向にあり、相手に怒りを表現しなかった、あるいはできなかった場合には、鬱憤したネガティブな感情のはけ口を求めて、別の人物に八つ当たりすることもありえます。

はい。八つ当たりしたくなりました。

>人類は互いにネガティビティを与え合い、いわばネガティビティを繁殖させてしまった元凶なのです。ですから、到達すべきゴールは当然のことながら、このネガティビティを克服することです。

だから、ネガティブな感情を克服するために、その感情を経験するのね。

>自分が創り出す感情の全てをコントロールすることができれば、慈愛に基づいた感情のみをもち、自己の本来の<神性>のみを表現することが可能となるでしょう。

そっか、自分が経験した感情が何なのかを理解し、その感情の全てをコントロールすることができないことには、いつまでたっても慈愛に基づいた感情とやらにたどりつけないんだな。

だがしかし。

会社に着く。

昨日休んだので、未処理の仕事が机の上にあるのを見て、イラッ。
私が提出した欠勤届けを見たカチョーが、
「○○○さん、有休残ってないの?」
の一言に、イラッ。返事は、もちろん、
「残ってません!」

うがーっ。

落ち着け落ち着け。こういう時には、笑いの法則だ。

『人は、おかしいから笑うのではなく、笑っているうちにおかしくなるのだ』

コレで行くしかない。

『人は、ありがたくて感謝するのではなく、感謝しているうちにありがたくなるのだ』

そこで、データをボールペンでチェックする度に、
『カンシャ。カンシャ。カンシャ。あ、り、が、とう。カンシャ、カンシャ。あり、が、と、う』
念仏を唱えるように小一時間唱えていた。

唱えている間にも、心臓がチクチクする。ここまで来たか。

さらに、続けると、お昼前には、手足のかゆみも心臓の痛みも引いてきた。

油断をしては、いけない。
帰宅後、この日記を書きながら、手足がまたむずがゆくなってきた。

私の中のネガティブな感情の大半は、『怒り』
しばらく、両親に対する感情を整理しながら、怒りに焦点をあわせてみよう。

内観を促してくれたシップパートナーと瑠璃さんに、感謝です!



■ ムミヤの探求サポ受付中 ■ 精神世界ランキング ■
[PR]
by muumiyah | 2006-11-15 21:24