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昼と夜がせめぎあう夕刻。

まだ終わらない一日を振り返ると、とても充実した一日だった。

朝は、目覚ましをつけずに目が覚めるまでたっぷり眠ったが、目が覚めるとまだ七時半だった。

いつものように洗濯をし、一週間ぶりの掃除。掃除機をかけるだけでも空気がクリアになった気がする。

その後は、国際センターで催された家具展へ姉に誘われて行く。私は、ただ見ているだけのつもりでいたが……。その話は、後日にでも。

帰宅後は、まったりと休憩。

姉が、タラソから帰ったら、箱崎宮の放生会(ほうじょうや)に行くのだ^^ このお祭りは、12日の早朝から始まったのだけど、祭りの喧噪が風向き次第で良く聞こえる。

お化け屋敷の呼び込みをしているおじさんが、何て言って呼び込みをしているかが分かるくらいだ^^;

さて、しばらく寝るとしよう……。
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週始めに、ちょっと調子が悪かった時に会社近くのコンビニでPHP10月号(たったの190円!)を買いました。

表紙に『心の休ませ方・励まし方』と書いてあり、中を読むとその時の気分が求めていたものが、書いてありました。

ちゃんと手が差し伸べられるものなのだなぁ。それに気づくが気づかないかは、その時の自分の状態に左右されるのかもしれないけど。

雑誌には、タイプ別の心の疲れのとり方が紹介されていました。

大まかに3タイプ(体質不良型、憂うつ型、イライラ型)に分けられており、それぞれの症状を読むと、
「全部あてはまるわ……」
という状態。

それぞれのほぐし方を読むと、私が普段している、歩くことやお風呂が紹介されている。

それ以外に、やってみようかなと思ったのが、

『自分のいいところを書き出してみる』
『自分にプレゼントする』

のふたつ。タダでできるのは、『自分のいいところを書き出す』かな^^ 

これをちょっとアレンジして、『今日の良かったところ』でも書き出そうかしら。

コンビニに行く機会があれば、この雑誌、手にとって見てくださいな。何か、ヒントがあるかもしれません。
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金魚の泳ぐ水槽をカメラでパシャパシャしていると、風呂上がりの姪っ子たちがわらわらと……。

そして、撮れた写真が、これです。

なかなかいい写真が撮れたと自画自賛^^

四才児が活躍してくれたおかげです♪

新しい仕事を覚えて脳ミソがオーバーワーク気味でしたが、プチクリエイティブなことをして疲れが取れました!
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台風14号が去って一転晴れです。日差しも強し!

昨日は、台風が上陸して中心部が、上を通ったのですが、そんな午後、面接の結果が電話でありました。
「健康診断の結果に異常はありませんでし、こちらとしては採用ということですが、いかがでしょうか?」
というお話でした。

もちろん、ありがたく受けさせていただきました。明日から出勤です。

仕事の内容は、健康診断のデータ入力が主な仕事ですが、それ以外にもあれこれありそうです。

手帳に、上旬は『職場になじむ』、下旬は『初給料日』と仕事を探す前から書いていたら、その通りになっちゃいました^^v

今日の午後からは、明日からの仕事に備えて色々と準備だわ♪
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午前中に面接をひとつ。

週末は引越しで履歴書の準備ができなかったので、昨夜眠い目をこすりながら書いてたら、案の定書き損じの山。

そんなヘロヘロな履歴書と私は、一路面接場所へとバスで向かいました。

前の会社は、片道90分かけて通勤していたのですが、今回は30分ちょっとで着きました。

ブラボー^^

面接は、なんと5対1で行われました。一般事務の契約社員の求職者相手に。。。

ひとつ『やった!』と思ったのが、履歴書の写真をモノクロにしていたこと。

モノクロなら、コピーをとっても、そんなに変なことには、ならないはず。

面接は、私の履歴書からネタを拾ってきた質問ばかり。

前職の退職理由は、遠回しに聞かれたので遠回しに答えたような、ないような^^;

結果は後日。どうなるのでしょう?
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引っ越しから一夜明けた。

窓から見える風景には、人工物ばかり。

唯一の自然は、空と雲だけ。

昨夜は、チビたち(姪二人)が、物珍しそうにわらわらと部屋にやってきた。

しばらくの間、私は珍獣扱いされそうだ^^;
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姉家族と舞台を観に行きました。

アンデルセン原作の『雪の女王』という物語です。今年は、アンデルセン生誕200年ということで、あちらこちらでアンデルセン原作のアニメや舞台を見かけます。

さて、この舞台は、子供向けに企画されたものですので、当然お客様の大半は、お子様です。ですが、舞台を見るとやけにシンプルな舞台装置でした。楽器も、パーカッションとしちりきというなんともシンプルな組み合わせ。

舞台が、始まりました。登場人物は、たくさんいるのですが、俳優さん六人が複数の役をこなしながら話は進みます。見ていてコレだけシンプルにして子供は分かるのだろうかと思ってましたが、一時間ちょっとの舞台で子供が騒いだりぐずついたりすることはありませんでしでした。

下の姪は、話の内容は分からなくても、歌、ダンス、舞台の変化に飽きることなく見てましたし。

この舞台の脚本・演出をされた女性は、イタリアで脚本・演出を行っていた方で。今回の舞台も子供が見ることを前提に脚本・演出を行っているそうな。ということは、イタリアの子供って常に良質の舞台を見ているのね。文化の差が、教養の差になるのか……。

こういった舞台を子供のころから見ている姪たちをうらやましく思った次第。これからは、マメに舞台を観にいこう^^
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