五日間の猶予


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昼休みに『チャクラ―癒しへの道』を読んでいた。





みぞおちのチャクラの章を読んでいる時に、飛び込んできた言葉。

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感情表現には五日間の猶予が与えられていると言われています。

その期限を過ぎてしまうと慢性的になり、病気を発現する重大な因子として作用します。

どこで感情にとらわれてしまったのか、どこで抑圧したのか、どこで間違った感情表現をしたのかをチェックしましょう。

答えが出たら、すべてを手放し、歩きはじめてください。

(『チャクラ―癒しへの道』P.270)
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ひょえー@@;

すぐに頭に浮かんだのが、一行リーディング。この文章を読んで、思った。

比較的大きな具現は、五日以内を目処に、一行リーディングしよう!

一行リーディングでは、今までのリーディング以上に、自分自身がとらわれている価値観や感情、自分の知らない自分の側面を知ることが出来る。

すると、今まで、リーディングせずに、目を背けていたことの中に、浮上した感情を直視せずに、慢性的になっているものは、ないだろうか? 慢性的になるということは、きまった反応パターンを作り出している、つまり、ループにはまっているドラマが、結構あるのではないかと思った。

もちろん、慢性的になっているものの他にも、新たな自分の側面を知る機会を逃していることにもなる。これは、もったいないぞ~。

よいエッセンスを得たが。山ほど溜まっているリーディング。どこから手を着けようか。。。




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by muumiyah | 2008-05-08 22:44