『根』から『蓮』まで

昨日の日記に書いた『根』について、追記。

根:支持形態。連結。自分のさらに深いレベルに向かうこと。基盤。深い根は、生活の変動の猛威にさらされても、しっかり立っていることです。支援・慈しみを感じ取る人。問題の根。

(抜粋:「夢」のシンボル辞典『ドリーム・ブック』)

縦と横の繋がりを強化する。つまり、グラウディングとネットワーク強化ね。来るべき変化の波にさらわれないように深く根をはり、レベルアップせよってことか。

そして、今朝、寒くて目が覚めたついでに(コラッ)、エネルギーを流していたら『ご』『ごじょう』という言葉が頭に浮かんだ。

5と五条のことだと思うのだけど、5は第5チャクラ? 五条は京都に五条通りがあるけど、そのことを指しているのかな。でも、何のこっちゃ?

5:今すぐ事態を変えなさい。

(抜粋:「夢」のシンボル辞典『ドリーム・ブック』)

ふむ。コミュのメッセージがらみかな。気を引き締めなくては。4月から京都に移って探求メインに暮らし始めるけど、4月からではなく、今すぐ探求メインの生活にしていこう。後は、やっぱり第5チャクラ。今の私は、のど風邪状態なのだ。

では、第5チャクラについて調べようと『チャクラ・ヒーリング』を開くと、かなりの確率で、同じページのタイトルが目に入る。

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霊的成長こそが本当の愛――
相手への依存・嫉妬は愛から神聖さを奪ってしまいます
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これか、このメッセージを伝えろってことね。ちなみに、この小見出しは、ハート・チャクラの章に書いてある。

五条については、私の手元にある京都情報は、地図くらいなので、五条通りで調べたページを見てみると、気になる文字が飛び込んできた。

それは、太秦(うずまさ)。昨日、本屋でチラミした日本とユダヤに関する本に、太秦に三本足の鳥居があるという記述を見かけて気になっていた場所だったのだ。

それに、太秦は母の故郷だ。

今日会う高校の後輩の名字には、『蓮』が入っている。その子から、何か情報が得られるかな。

なんだか『聖なる予言』みたいな展開だ。訳がわからずとも、直感と流れにゆだねる主人公には、必要なメッセージが現れる。よし。私も気合い入れるぞ!



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by muumiyah | 2007-01-27 12:47